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2012年 創価学会「青年学会 拡大の年」が開幕

2012/01/03 23:33
今秋完成 創価文化センター


太閤殿下
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JR信濃町駅側から見た「創価文化センター」の完成予想図。池田名誉会長の「会員第一」の精神の結晶である同センターは、日本と世界の同志が訪れ、平和のために戦う師弟の心に触れる、広布前進の牙城になる


新しい師弟勝利の歴史を開く暁鐘が、高らかに鳴り響く。

 

2012年−―「青年学会 拡大の年」がいよいよ開幕。



世界192カ国・地域の同志と共に、学会創立100周年の2030年へ、創価の師弟は晴れやかな前進を開始した。

 

一人一人が人間革命の実証を示し、わが使命の天地に盤石なる“創価青年城”を築きゆく本年。



その勝利の先には、11月18日、待望の「創価文化センターの完成がある。

 

地上6階、地下2階建て。堂々たる偉容は、2013年完成の「総本部」と共に、東京・信濃町の学会本部に訪れる同志を見守る。

 

現在の計画では、1階には壮麗なエントランスホール、上階には、大礼拝室、小休憩できるラウンジ等を備える。また、授乳室やキッズルームなども設置される。

 

加速度を増す広宣流布の多角的な展開を、広く発信し、会員の充実した活動を支援する拠点となる同センターには、各種の展示フロアも設けられる予定である。

 

映像やマルチメディア等を駆使し、三代会長の広布闘争の歴史、創価学会の平和・文化・教育の運動を紹介。SGI(創価学会インタナショナル)メンバーの活躍や、人間主義の思想に共感を寄せる識者の声等を知ることもできる。



さらに、池田名誉会長の若き日の原点となる足跡に触れるものや、広布推進のために名誉会長が愛用してきた貴重な品々も展示されることになろう。

 

世界中で着実に進められる、創価の新宝城の建設、整備にあたり、名誉会長は次のように語っている。

  

「私は妻と共に新たな決意で、日本中、さらに全世界の愛する同志に題目を送っている。一人も残らず健康で幸福で、いよいよ威光勢力を増して、断じて広布と人生の勝利を/ と、ひたぶるに祈り抜く日々である」  「皆さんが堂々と、友人を創価学会へ招けるように。『創価学会を見よ/』と胸を張って歩んでいけるように−これが私の思いである。



そういう時代の第一歩である師弟の魂の結晶である「創価文化センター」。その高鳴る槌音と共に、日に日に新たな決意で師弟共販の黄金の歴史を刻みたい。



◆◆◆CNNテレビ 創価学会の震災救援活動を紹介◆◆◆



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超盛り上がる正月のライスボール 創価ルネサンスバンガードが出演【3日NHK教育テレビ生放送】

2012/01/02 03:33
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日本一の創価ルネサンスバンガード


アメリカンフットボール日本選手権


ライスボウルハーフタイムショーに出演



1月3日(祝)東京ドームにて開催される「第65回ライスボール」のハーフタイムショーに創価ルネサンスバンガードが出演します。
ライスボウルは学生代表チームと社会人代表チームによるアメリカンフットボール日本一決定戦で、今回は関西学院大学とオービックシーガルスが対戦します。
尚、試合の模様はNHK教育テレビで生放送を予定しております。ご声援よろしくお願いいたします!

詳細はこちら!→http://www.americanfootball.jp/ricebowl/contents/event.html


音楽隊・創価ルネサンスバンガード(外山一哉楽団長)が正月3日、東京ドームで開催される第65回アメリカンフットボール日本選手権「ライスボウル」のハーフタイムショーに出演する。

 

 創価ルネサンスバンガードは「2011ジャパンカップ マーチングバンド・バトントワリング全国大会」で5年連続8度目の「優勝」、第39回「マーチングバンド・バトントワーリング全国大会」で2年連続11度目のグランプリ「内閣総理大臣賞」を受賞するなど、名実ともに日本一の実績を誇る。

  

「ライスボウル」は、大学選手権優勝チームと社会人選手権優勝チームで「日本一」の座を競うアメリカンフットボールの大会。

 

「とどけよう スポーツの力を東北へ!」との熱さ思いを込めた栄光の舞台である。



“創価の楽雄”の勇壮にして華麗なドリル、魂を揺さぶるサウンドは、多くの観衆を魅了し、大一番に華を添えるにふさわしい、最高のショーになるだろう。




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公明党 山口代表 新年のご挨拶

2012/01/01 13:01
公明党 山口代表 新年のご挨拶

2012年、明けましておめでとうございます。
公明党 山口代表の新年のご挨拶です。







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中国 中央財経大学が創価学会・池田名誉会長を「名誉教授」に決定

2011/12/31 03:32
中国 中央財経大学が池田大作名誉会長を「名誉教授」に決定

決定通知 池田大作先生は国交正常化を提言 中日友好の「平和の使者」
 
明年は日中国交正常化40周年。この佳節に中国の名門「中央財経大学」(王広謙学長)から池田大作名誉会長に「名誉教授」称号が贈られることが決定した。

 新中国の成立直後、1949年11月に設立された同大学は本年、創立62周年を迎えた。目覚ましい発展を遂げる中国にあって“経済・経営専門家の揺籃”と称される伝統校だ。

 「211工程」(21世紀までに100校の名門大学を建設する教育部のプロジェクト)に指定され、国家重点大学の一つとして、特に経済学、経営学の教育・研究において中国屈指の実績を誇る。国際交流も活発に推進し、世界80以上の大学と友好交流を行っている。

 また、各学部の一流の教授陣に加え、国内外から傑出した学者を招聘。米ペンシルベニア大学のローレンス・クライン名誉教授をはじめ、多数のノーベル経済学賞受賞者を学術委員や名誉教授として招き、教育・研究の充実に力を注ぐ。

 卒業生は9万人を超え、政府の財務関連部局や、銀行総裁、大学学長など、有為の人材を陸続と輩出し続けている。

 国際交流担当の李俊生副学長から寄せられた決定通知では、池田名誉会長について「中日国交正常化を提言し、中日人民の友好の促進に多大なるご貢献をされてきた中国人民の古き良き友人」であると言及。長きにわたり、一貫して友好に尽くしてきた行動に心から敬意を抱いているとして、こう述べている。

 「中国と日本の友好の歴史を顧みる時、池田先生のご功績は不滅であり、まさに中日友好の『平和の使者』の名にふさわしい」

 信義の行動で、国と国、人と人を結び続ける名誉会長。その軌跡は時を経るごとに一層輝きを増している。







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公明党は今・11/12/27 山口代表ぶらさがり会見

2011/12/31 03:27
山口代表は27日午後、ぶらさがり会見を国会内で行い、社会保障と税の一体改革の問題や、武器輸出三原則緩和に関する問題、普天間の環境アセスに関する問題等について、記­者団の質問に答えました。




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公明党は今・11/12/19 金正日総書記死去 山口代表コメント

2011/12/24 12:56
11/12/19 金正日総書記死去 山口代表コメント
12月19日、金正日総書記の死去が報道されたことについて、公明党の山口那津男代表が記者の質問に答えました。





 

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公明党は今・橋下大阪市長、松井大阪府知事 公明党に挨拶

2011/12/24 12:53
橋下大阪市長、松井大阪府知事 公明党に挨拶
公明党の山口那津男代表は20日午後、東京都新宿区の公明会館で、19日に就任した橋下徹・大阪市長と、松井一郎・大阪府知事の表敬を受け懇談した。これには井上義久幹事­長、白浜一良参院会長、石井啓一政務調査会長、高木陽介広報室長(衆院議員)、佐藤茂樹同府本部代表(同)が同席した。
 山口代表は、大阪市長選と大阪府知事選の結果を踏まえ、「大阪の再生、活性化に対する強い(有権者の)期待の表れだ。その点では、われわれも思いを共有しており、協力して­いきたい」とし、党内に「大阪都構想」を含む大都市行政の問題を検討するプロジェクトチームを発足させたことを説明した。
 橋下市長は「大阪都構想から、いずれは道州制という形をめざして進めていきたい」と表明。さらに、税収を都区間で配分する財政調整制度の創設などを求めた上で、「国がつく­るというのではなく、地域が主導して、制度(づくり)を進めていきたい」との考えを示した。
 会談後、山口代表は記者団に対し、「(市長らが都構想)制度の中身を今、検討されているようなので、よく伺いたい」とし、「地域がこう進めたいという方向には基本的に賛同­しながら、バックアップしていきたい」と述べた。









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創価学会・池田名誉会長に韓国・国立釜慶大学名誉国際地域学博士号

2011/12/16 21:30
韓国・国立釜慶大学名誉国際地域学博士号 感謝を込め池田大作SGI会長がローブを着用


国立釜慶大学「名誉国際地域学博士」のローブを着用したSGI会長。後ろの写真は、SGI会長が初訪韓した1990年に撮影したもので、ソウルの漢江(ハンガン)に架かる橋

 韓国第2の都市・釜山広域市にそびえ立つ「国立釜慶大学」。

 2万8000人の学部生・大学院生とともに、55カ国・地域からの留学生を受け入れてきた同大学は、120を超える世界の大学・学術機関と交流。

 2006年には、韓国の国立大学の中から「革新最優秀大学」に選出された韓国屈指の名門学府である。

 本年9月16日、同大学から、池田大作SGI会長に「名誉国際地域学博士号」が贈られた。

 創価大学で挙行された授与式で、代理の山本創大学長に託された「名誉国際地域学博士」の「ローブ」を、後日、SGI会長が着用し、記念撮影を行った。

 このほど、その写真が、SGI会長の感謝の伝言とともに、韓国SGIの呂相洛理事長から、国立釜慶大学の朴孟彦総長に届けられた。

 朴総長は、感激を込めて、「ご多忙の中、私たちが贈った『ローブ』を着用し、写真を撮影していただき、感動と喜びで胸がいっぱいです。深く感謝申し上げます。この写真を、生涯、大切にします」と。

 学生時代に両親を亡くしながらも、向学心を燃やし、苦学の道を歩んできた朴総長。

 だからこそ、苦しみ悩む人に希望を送り、社会に貢献する人材を育むSGI会長の教育理念に深い信頼を寄せる。この精神の共鳴が、SGI会長への「名誉国際地域学博士号」授与の一つの大きな要因となった。

 創価大学での感動の授与式を振り返りながら、朴総長は語った。

 「栄えある授与式で、真心あふれる池田先生からの謝辞をいただき、大変に感激しました。韓国を『文化大恩の国』と大切にしてくださる、偉大な平和と人類愛の指導者である池田先生とともに、永遠なる韓日友好を築いていきたい」




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日蓮正宗・カルト宗門 最高裁から8度も敗訴判決確定!日顕個人も2度!! 

2011/12/11 02:32
日蓮正宗・宗門は反社会性の極み

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「道理証文よりも現証にはすぎず」三三蔵祈雨事、御書1468ページ)

 



仏法者にあるまじき“大罪”を繰り返してきた日顕宗。

 

そんな日顕宗の反社会体質は、司法の場でも断罪されている。

 

遺骨の大量不法投棄事件をはじめ、これまで、宗門敗訴の判決が、実に8度にわたって最高裁で確定している。

 

しかも、そのうち2件は、日顕個人の卑劣なデマも厳しく断じられている。

 

また、呆れたことに宗門側は、いずれの裁判でも、姑息かつデタラメな作り話や偽証を乱発したが、そうした事実を法華講員は知らない。






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日顕・日如 日蓮正宗・宗門を私物化 「坊主丸儲け」とはこのこと 

2011/12/11 00:14
日顕の正体−戸田第二代会長の言葉



これでは創価学会がおこるのも当たり前! 


「出家」とは名ばかりで、信徒の御供養を湯水のごとく使い、温泉豪遊、芸者遊びなど贅沢三昧に明け暮.都内の一等地に豪邸まで買い漁ってきたのが、日顕と日顕一族だ。


1993年(平成5年)、東京・世田谷区内の豪邸をキャッシュ10億円で購入。


1997年(平成9年)には、 ″出張所″と称して渋谷区内に15億円の大邸宅を取得、翌年、10億円かけて建て直している。

また、何の収入もない日顕の女房・政子が、時価2億円のマンションを所有していたことも、2009年 (同21年)に発覚した。

日顕一族の″宗門私物化″は、宗内の人事にまで反ぶ。

 

昨年、日顕は、息子・信彰を常在寺(東京・豊島区)の住職に据え、孫の正教も赴任させた。

 

400年の歴史を持つ同寺は、過去に法七を数多く輩出してきた宗内きっての古刹。

 

息子を法主に仕立て上げたいの一心で、ねじ込んだというわけだ。

 

宗門には、住職になれない坊主が200人もいるのに“日顕ファミリー”だけは別格。 日如も、自分の息子・道寧を、地方の小寺から大都市にある応顕寺(神奈川・横浜市)に栄転させた。 



こうした、あまりにあからさまな情実人事に、宗内からも「これはやり過ぎだ」と不満が噴出している。



「受けがたき人身を得て適ま出家せる者も・仏法を学し謗法の者を責めずして徒らに遊戯雑談のみして明し暮さん者は法師の皮を着たる畜生なり」 (松野殿御返事、1386ページ)






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法華講員は日蓮正宗・宗門の奴隷!! 人道的に問題あり=カルト日顕宗

2011/12/11 00:10
もうヘトヘト〜 登山も供養も

法華講ウンザリ

本年は、1991年(平成3年)11月28日、日顕宗(日蓮正宗)による創価学会「破門通告」から20年の節目である。

邪宗門の鉄鎖を断ち切って「魂の独立」を果たした創価学会は、世界宗教ヘー段と発展。仏法をI92力国・地域にまで拡大した。



一方、仏意仏勅の創価学会を切り、広布破壊を画策した日顕宗は、口頭の相承詐称、遊戯雑談の行体など、聖職者とは程遠い、日蓮大聖人違背の醜い実態が次々と明らかになった。




「始めは事なきやうにて終にほろびざるは候はず」(聖人御難事、御書1190ページ)





日蓮正宗の信徒数は全盛期の2%にまで没落。今なお、その法華講員が、供養、登山に何度も駆り出され、末寺や本山から金を搾り取られている。

 

問答無用の収奪に、法華講幹部からも、「供養はしたいのですが、もう、お金がないのです」(北海道夕張市・信隆寺)との悲鳴が上がっている。



本年3月に大石寺で行われた講頭会も、供養と登山の問題で大紛糾。   



「経済状況が厳しい」「登山の回数を減らしてほしい」などの不平不満が噴出した。


ところが、こうした切実な声に一の、耳を傾けない早瀬日如と宗門執行部は、今年12月にも、平然と4回目の特別供養を強行。

 

登山も、以前は「年に1度」と定めていたはずの支部登山を「年3回」に増やすなど無理を強いている。

  

「もうヘトヘト・・・・・・」  



「もうウンザリ・・・・・・」

 

坊主に搾取され続ける法華講員の我慢も、もはや限界ときている。


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日蓮正宗・宗門をボッタクった“ニセ法主”「血脈」を信徒支配の道具に!

2011/12/11 00:07
やってくれました相承詐称の大罪=日顕=日如


1600万人を超えた日顕・退座要求書の署名は、宗教的権威と戦う民衆の意志の結果となった
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「一切衆生に法華経を信ぜしめて仏に成る血脈を継がしめん」(生死一大血脈抄、御書1337ページ)



大聖人が断言されている通り、仏法における血脈とは“信心の血脈”であり、万人に聞かれたものである。


しかし、日顕宗では、血脈とは、信徒や一般の坊主では決して知ることができない“代々の法主の秘伝”などと強弁し、法主の地位を絶対化している。

 

大聖人に違背して、血脈を信徒支配の道具に悪用しているのである。

 

ところが目顕には、そもそも、その“法主の血脈相承”すらない。



日顕は、1979年(昭和54年)7月22目、66世・日達法主が急死した際、そのドサクサに紛れて“自己申告”で67世の座を掠め取った。



宗門では、法主の代替わりにあたっては相承の儀式が行われ、その際、警護に坊主をつけるなど、多くの証人がいる。儀式の模様が宗門機関誌等で詳しく公表された例もある。



ところが日顕の場合、相承を裏付ける証拠も証人も皆無。そんな「ニセ法主」日顕から相承を受けた日如も、当然「ニセ法主」である。



現に「寺院明渡し裁判」や、正信会寺院を訴えた裁判でも、相承疑惑が原因で、日顕、日如ともに惨敗している。



昭和54年7月に「盗座」した日顕が、1年前の昭和53年4月15日に日達上人から相承を受けた旨、自己申告したが、証拠は何一つなく、場所や時刻、立会人などの詳細も明らかにできないまま、今日に至っている。この時の日顕の大ウソが約30年後の今も尾を引いているのである。

さて、正信会とは第1次宗門事件の際、日顕の相承に疑義を唱えて擯斥処分を受けた僧と信徒達で構成されている。この正信会の寺のうち34箇寺が看板等に「日蓮正宗」の名称を掲げているため、宗門側が名称使用の差し止めを求める裁判を起こしていた。

この裁判で正信会側は、日顕が相承のない「詐称法主」だと指摘し、そのような者が選定した早瀬日如も正当な法主ではないから裁判を起こす資格もない旨、主張してきた。これに対し、宗門側は当然のことながら、日顕が受けていない相承だから証明できず、まともな反論もできないまま敗訴した。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1258471822

  

「信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり」(同、1338ページ)「信心の血脈」を蔑ろにし、浅ましい権力欲で相承を詐称したニセ法主に信伏随従しても、功徳などあるわけがない。



前法主の阿部日顕が米国シアトルで買春したと報道され、裁判で真実性が認定されたこともある日蓮正宗が、いまだ“ニセ相承”で揺れている。発端となったのは、同教団が正信会寺院34カ寺を相手取り、「日蓮正宗」の名称使用の差し止めを求める裁判を起こしたことによる。正信会はもともとは日蓮正宗に所属していたが、山崎正友らの策動で阿部日顕らを公然と批判したことから82年に僧籍の剥奪処分を受けたグループとして知られる。ちなみに、ジャーナリストの乙骨某なども当時はこのグループに所属していた。そうした分派組織ともいえる正信会寺院に対し、正統派を自認する日蓮正宗側が、同じ名称を名乗るな、と訴えた裁判だった。
 2008年12月、一審の東京地裁は、原告である日蓮正宗の訴えを棄却した。敗訴した日蓮正宗側はやむをえず控訴したものの、今年8月に出された東京高裁判決においても、日蓮正宗側の控訴は棄却され、敗訴を繰り返した(現在、上告審で係争中)。
 この裁判のなかで、一審被告の正信会側は、阿部日顕が相承を受けていない“詐称法主”であることを指摘し、そうした人物によって選定された現法主の早瀬日如は、正当な法主ではないから裁判を起こす資格はない旨の主張を繰り返してきた。これに対し、日蓮正宗側はまともな反論もできないまま、2度にわたり敗訴したわけである。
 約20年にわたり“ニセ相承”の疑惑が付いて離れない日蓮正宗――。そもそもの原因が「阿部日顕」の法主就任にあったことはいうまでもない。当の本人は90近い年齢ながら、いまも生き長らえている。
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20101220



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創価学会のみが如説修行の教団!

2011/12/10 02:13
太閤殿下日蓮正宗・邪宗門から創価学会に加えられた迫害は、仏教史上、前代未聞の陰険な策略、悪逆な弾圧!

嫉妬に狂い「C作戦」を画策

創価学会を破門した「滅後の魔仏」=日顕



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1990年(平成2年)12月27日、日蓮正宗・宗門は突然、創価学会・池田名誉会長の総講頭罷免を言い渡した。



日顕による破和合僧の大謀略「C作戦」の始まりであった。



「C」とは学会をカット(CUT)するという意味で、日顕自ら命名。日顕らが作成した計画書には、「創価学会組織の徹底壊滅を図り」と明記されている。



その真意は何だったのか。



総講頭罷免を発表する2日前、大石寺でブラックジャーナリストらと謀議した日顕は、こう漏らしている。



「(C作戦によって)学会員のうち20万人が山につけばいい」――つまり、“金は十分に貯まった”“あとは自分たちが贅沢な暮らしが続けられる信者数さえ確保できればいい”“信徒の分際で口うるさい創価学会はいらない″というのが、日顕の本音だったのだ。

 

「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」(日興遺誠置文、1618ページ)



日蓮大聖人に背いた日顕の謀略に創価学会は微動だにせず、それに業を煮やた日顕は、1991年11月28日、仏意仏勅の創価学会を破門。「滅後の魔仏」 (守護国家論、同76ページ)の正体を明らかにした。

 

そして、破門から1カ月後、世界中から寄せられた1624万人の署名とともに、「退座要求書」が突きつけられ、法主失格の烙印が押されたのである。



そして、挙句の果てには、

1998年(平成10年)6月、日顕は、とうとう正本堂破壊という、宗教史上、類を見ない蛮行に及ぶ。







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日蓮正宗 法華講 体験談 「あまりにしつこい登山強要」

2011/12/10 02:11
今回の体験談は、兵庫県日蓮正宗K寺所属・元法華講員Sさんの日顕宗恐怖体験です。

<資料 創価新報>より



今回の宗門事件勃発直後、創価学会を離れてK寺(住職・T)に通うようになりました。しかし、日顕宗の寺信心では何も得るものはないどころか、いやな思いばかりしました。



まず、本当にしつこい登山の勧誘です。寺についてから2度ほど登山しましたが、何の感動もなく疲れただけでした。学会の時とはうって変わって閑散とした大石寺に行く気もなくなりました。ところが、坊主、法華講員がしつこく「登山に行け」と言ってきます。

 

私が「仕事も休めないので行けない」と何度断っても聞いてくれず、家に押しかけて来ます。ある時には坊主を先頭に6人で来たこともあります。私は近所の友人宅に逃げ込みました。



異常です。

 

何度も登山に行かざるを得ない法華講幹部は「お金がない……」とぼやいていました。

 

御講にも毎月のように参加しましたが、・滝沢の話はダラダラと長いだけで全く意味不明。法華講員は皆、下を向いて我慢していました。

 

また塔婆も「OO家」ではなく、故人I人につき1本たてるように強要されました。



全くの金もうけ主義です。



こうして、日顕宗の寺信心を続けているうち、自分の命がどんどん荒んでいくことに気がつきました。

 

そんな時、紹介者の学会婦入部が私を何度も励ましてくれました。その元気な、輝く笑顔に、「自分もこうなりたい。やり直したい」と決意。



2004年(平成16年)に日顕宗と決別しました。

 

今は学会に戻ることができ、充実の日々です。遠回りしましたが、両方を体験して断言できます。日顕宗の寺信心では幸せにはなれません。



やるだけムダです。



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日蓮正宗 法華講 体験談 「嫌気!寺に行くたびに供養要求」

2011/12/10 02:10
今回の体験談は、埼玉県日蓮正宗N寺所属・元法華講員Sさんの日顕宗恐怖体験です。


私は2004年(平成16年)に日蓮正宗N寺と決別しました。

 

住職で宗門教学部長のM氏とその女房には、裏表があり、言葉巧みに人々を欺く卑劣な夫婦です。

 

かつて私は、身の回りの手伝いでN寺の庫裏(住居)に出入りしていました。そこで目にしたものは愕然とするものでした。

 

水島は、人前では聖僧ぶって礼儀正しく振る舞うものの、裏では豹変します。

 

お手伝いの私たちに対しては、命令口調で人を見下すような横柄な態度です。

 

女房が供養の封筒をビリビリと破り、そのまま金を取り出し、自分の財布に入れる場面を目撃した時には、わが目を疑うほどショツクでした。



タンスの整理をした時、毛皮や豪華なドレスがいくつも出てきたのにも驚きました。

 

寺では、御書講義、座談会、唱題会、そのたびに供養です。私も毎回、必ず最低2千円は出しましたが、参加者が少ないと、法華講幹部が供養の金額を指定してくることまでありました。



M氏の講義も、全く面白みがありません。創価学会を誹謗中傷するばかりで、聞いている講員にも活気がない。



これでよく、教学部長を名乗れたものです。

 

坊主も坊主なら法華講幹部もひどいです。

 

私が法華講をやめるきっかけとなったのは、8年前に大病にかかった時です。退院後、病み上がりの私に法華講幹部の男から、酔っぱらった声で「一緒に酒を飲まないか」などと電話かおり、あまりの非常識な態度にウンザリしました。

 

現在は、折伏、脱講にと、創価学会婦入部の方々と共に歓喜と感謝の、充実の日々を送っています。



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日蓮正宗 法華講 体験談 「金さえ出せば功徳」に唖然

2011/12/10 02:09
今回の体験談は、愛媛県 日蓮正宗 J寺 元法華講員 Tさんの日顕宗恐怖体験です。

 

年齢とともに葬儀のことが,気になり始めた私は、夫と共に日蓮正宗J寺(住職・N氏)に通うようになりました。



寺に行く時は供養を持参しますが、嫌な思いをさせられました。ある時、いつものように、わが家の代表という意味で夫の名前を書いた供養を寺の受付に出しました。

 

すると、受付の人に「1人だけか?」と言われたのです。まるで“なぜ2人分出さないのか“との催促です。大急ぎで自宅に帰り、私の名前でも供養を包み、あらためて1人2万円で2人分の供養を差し出しました。

 

登山も、「しんどい」という感想しか残っていません。



バスでの強行軍は、70歳を超えていた私には、ただただ過酷な旅程でした。

 

その後、夫の体調や、私も足が悪いので誘いを断っていますと、訪ねてきた法華講員が“2千円出せ”と言い出しました。そうすれば「登山に行ったのと同じ功徳がある」というのです。

 

お金さえ出せば功徳がある、とは……。これが日顕宗のいう信心か、と呆れ果てました。

 

そうした中、創価学会員の兄が亡くなった時、初めて友人葬に参列したのですが、さわやかな印象が深く残りました。

 

また、親切に接し続けてくれた学会員の皆さんの温かさに感動し、自分の経験を通して宗門は間違っていると確信しました。こうして昨年7月に私が脱講、夫も翌月に脱講したのです。

 

創価学会は世界広布を実現しています。すごいことです。「ああ、皆、この信心したらええのに」と心から思います。

 

一方、法華講員は本当に哀れでなりません。「宗門に功徳は無い」と皆に伝えたい気持ちでいっぱいです。





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日蓮正宗 法華講 体験談 「冷酷・日顕宗から家族4人で脱講」

2011/12/10 02:08
今回の体験談は、静岡県・日蓮正宗M寺 Sさんの日顕宗恐怖体験です。


2005年(平成17年)に夫と息子3人そろって、H坊主のM寺から離れ、今では晴れ晴れとしています。翌年には娘も脱講しました。



私は、法華講員として12年間、登山、供養、機関誌購読を続け、地区長として12人の講員を担当したこともありました。しかし、度重なるH氏や法華講幹部の冷たい言動に脱講を決めたのです。



寺に行くたびに供養しましたが、本堂新築を口実に「1人1口10万円」が発表された時は驚きました。不景気で皆がどれだけ苦労しているのかH坊主にはわからないのです。



宗門は本当に冷たいところです。



地区長時代、私が病気で倒れた時は、ろくに労いや見舞いの言葉もなく、そのまま役職を解任されました。



支部登山の折、大石寺の境内で転んで頭を打った時も、H坊主や講幹部は無視でした。



また、こんなこともありました。寺で70歳以上の集まりがあるというので、私は、場内前方に座りました。すると法華講幹部が“鈴木さんはあっちに行って”と、嫌がらせのように会場の隅に押しのけられました。その様子を見ていたH坊主も黙ったままです。

 

私が70歳になったことを早瀬は知らなかったようですが、それはひどい扱いでした。

 

言いたいことはたくさんありますが、私は寺に行くのがバカバカしくなりました。

 

悶々としていた時、創価学会の方から真心の励ましを受け、脱講に至ったのです。

 

法華講には、坊主に嫌気が差している人もいます。でも、脱講するきっかけがないのです。墓や葬儀など、しがらみに釣られています。

 

私が証言することで、I人でも多くの人に邪宗門と縁を切る勇気を持っていただければ幸いです。









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日蓮正宗 体験談 「日顕は僧侶ではなくチンピラだった!宗門と決別」

2011/12/10 02:07
今回の体験談は大阪府Oさんの大石寺での恐怖体験です。

私が小学2年の時、第2次宗門事件を契機に家族が脱会。毎週のように寺に通うようになりました。そんな状況の中で、中学に進学する際、大石寺に得度しました。全国から集まった同期の仲間と成長を誓い合ったものの、それはすぐに、落胆に変わりました。

大石寺の実態−−。それは、異常なまでの暴力体質でした。先輩から頻繁に素手や竹刀で殴られました。耳の鼓膜を破られた者もいました。日顕の暴力も常軌を逸していました。

丑寅勤行の時です。私が日顕の前を提灯で照らしながら歩いていると、いきなり「貴様/」と叫び出し、次の瞬間、膝蹴りが飛んできました。普通に歩いていただけです。訳が分かりません。 まさに日顕は″瞬間湯沸かし器″でした。

彼らは「僧侶」などでは絶対にない。「坊主」ですらない。「チンピラ」であり、人間の姿をした「畜生」です。

高校1年になると、私も塔婆書きをしました。そこで目にしたの誤字脱字もそのまま。同じ塔婆を使い回し、一度書いた表面を何度も削ったため、塔婆の板が薄くなり、バナナのように反り返ってしまい、目に見えて歪んでいるものもありました。塔婆は単に、金儲けの道具でした。

高校3年の時、悩みに悩んでいた私は、友人に相談しました。偶然にも、創価学会の高等部員でした。そのことがきっかけとなり、壮年部の方とも対話するようになりました。数カ月の交流が続いた後、″還俗しよう″と決意しました。2001年、晴れて還俗。すぐに母から電話がありました。「親子の縁を切るわよ/」胸が引き裂かれる気持ちになりました。しかし、私は思い切って母に言いました。「大石寺は腐りきっています。必ず立派になってお母さんを安心させます!」

一人でも生きていこうと誓った私は、まずは大学に行こうと決め、学費をためるために懸命に働きました。仕事が終わった夜に勉強し、1年後に創価大学を受験。合格することができ、入学式の時、初めて池田先生とお会いすることができました。人生の師匠との初めての出会いの感動は今でも忘れることができません。″生涯、先生の弟子として生き抜こう″と誓いました。

在学中も学費を支払うため働きました。大学を卒業後、東京で就職。創価班大学校31期生に入校し、2世帯の弘教を実らせることができました。

今は大阪・H市で男子部の一員として戦っています。今、学会員として信心の素晴らしさを感じずにはいられません。池田先生、学会同志の皆さまに心の底から感謝しています。報恩の心を忘れず、「常勝関西」の誇りを胸に、これからも戦ってまいります。






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創価学会・池田大作名誉会長 「平和への対話」 動画

2011/12/02 01:45



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スクープ!創価学会・池田名誉会長が大リーグの名誉選手、顕彰状。

2011/12/01 01:31
大リーグ・サンフランシスコ・ジャイアンツ セペタ選手の人生と創価学会・池田名誉会長


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